偏見や差別

【「蓮田市に存在する障害者に対する偏見や差別、役所の横暴」に対する対策】

2022年10月21日(金)、そよ風は蓮田市公共施設予約システムの2023年01月21日(土)の蓮田市図書館の利用抽選に落選した。これは

蓮田市図書館長「下之園友子」

による、意図的な抽選の結果と考えられる。なぜなら、落選したにも関わらず、抽選直後、その日時の予約が可能であったからだ。
図書館側には、以前に無断キャンセルをした場合、ペナルティを課すことができる。
今回の落選の理由はあえて聞かなかったが、それくらいしかないだろう。
このような結果を招いたのには、以前に布石がある。
以前、当会のパンフレット配布に際して、下之園がいきなり注文をつけてきたことがあった。
そのパンフレットはそれまで配布されていたものと同じ内容であるはずなのに容認できないとのことだった。
それに対して、

蓮田市生涯学習部参事兼社会教育課長兼文化財展示館長兼中央公民館長「横田修子」

に抗議したところ、「配慮する」という旨の回答を得ていた。
しかし、今回の抽選で、その抗議は、まったく無意味だったことが明らかとなった。
この二人がツーカーであったことは容易に想像できる(というか、横田が話していた)。

図書館長が下之園にかわるまで、比較的利用時間についても寛容で15分前の入室が可能だった図書館が、時間厳守となった。
下之園は障害者が公共施設を予約するだけでも困難なのに、それに輪をかけて、利用し難くしてきた。
蓮田市は公共施設の利用に際して、一般団体より市の行事が優先されることを盾に、今後我々の利用予約を拒むことだろう。

以上の理由で公共施設での定期的な対面での例会の開催は困難と判断し、今後はオンラインのみの開催を予定している。